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追録7-No.778その他文書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家斉一字状(原本・目録778)

文化元年10月4日(本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0778

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

旧御番所御文書四番箱中の一字状。大きく「斉」を示し、文化元年子10月4日・家斉署、花押No.3、松平豊後守宛を記す。本文は冊子242頁下段から243頁上段の宛名と箱蓋注へ続く。箱蓋には斉興公が拝領した御一字とある。授字の対象、字そのもの、発給年月日・花押及び保管表示を分け、一般の祝儀御内書と混同しない。

登場人物

家斉、松平豊後守(斉興・箱蓋注)

宛先

松平豊後守とのへ

キーワード

御一字斉、家斉署花押No3、豊後守宛、斉興拝領、四番箱

冊子頁

242~243頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

原文を確認

(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf