追録7-No.751記事旧記雑録暫定版・確認中
斉興将軍家斉に初御目見する(原本・目録751)
文化元年6月1日(本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0751
確認度高
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概要
文化元年甲子6月朔日、忠温が登営して初めて大樹家斉へ御目見し、太刀1腰・縮緬10巻・銀20枚・馬1匹を献上したとする。出典は斉興公御譜中。前749は重豪側の謝恩と贈物、本751は忠温本人の御目見及び品目数量として区別する。
登場人物
斉興・忠温、大樹家斉
宛先
家斉(記事中の献上先)
キーワード
忠温初御目見、家斉、太刀一腰、縮緬十巻、銀二十枚、御馬一匹、六月朔日
冊子頁
231頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf