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追録7-No.740御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家斉端午御内書(原本・目録740)

文化元年5月2日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0740

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

端午の祝儀として帷子単物が到来したことを歓覧し、詳しくは土井大炊頭が述べるとする家斉御内書。家斉公墨印、栄翁宛、文化元年5月2日の朱注。出典は重豪公御譜中、正文在文庫。数量は補わず、発給者と委曲担当を分ける。

登場人物

徳川家斉、土井大炊頭、松平栄翁

宛先

松平栄翁

キーワード

端午祝儀、帷子単物、歓覧、家斉墨印、土井委曲、五月二日

冊子頁

228頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf