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追録7-No.732書状旧記雑録暫定版・確認中

牧野忠精年頭祝儀返書(原本・目録732)

享和4年1月11日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0732

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

年頭の祝儀として使者により献上された太刀1腰・馬代黄金10両を披露したところ、一段の御仕合だったと忠精が返す。忠精判、口裏に牧野備前守忠精・栄翁宛、享和4年1月11日の朱注。出典は重豪公御譜中、正文在文庫。出典は前頁下段左端、正文署宛は次頁上段へ続く。若菜祝儀の鯛1折と本書の太刀・馬代を分ける。

登場人物

牧野忠精、松平栄翁、使者

宛先

松平栄翁(口裏)

キーワード

年頭祝儀、太刀一腰、馬代黄金十両、使者献上、署判、口裏

冊子頁

226~227頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf