追録7-No.730書状旧記雑録暫定版・確認中
牧野忠精若菜祝儀返書(原本・目録730)
享和4年1月7日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0730
確認度高
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概要
若菜の祝儀として献上された鯛1折を披露したところ、一段の御仕合だったと忠精が返す。忠精判、口裏に牧野備前守忠精・栄翁宛、享和4年1月7日の朱注。出典は重豪公御譜中、正文在文庫。前年歳暮書状から年次が変わること、品目数量と発給者を保持する。
登場人物
牧野忠精、松平栄翁
宛先
松平栄翁(口裏)
キーワード
若菜祝儀、鯛一折、献上披露、署判、口裏、享和四年
冊子頁
226頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf