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追録7-No.714証状旧記雑録暫定版・確認中

伊集院兼当・愛甲蔵記連署証状(原本・目録714)

享和3年11月7日(本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0714

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

祠堂金200両について、別札のとおり納められたので永代供養料として寄附した旨を証する覚。享和3年亥11月7日、薩州伊集院隼衛(兼当の注)印・愛甲蔵記印、瑞聖寺御役僧中宛、正文在瑞聖寺。前713の過去帳・相牌納付と本714の供養料金額・署宛を区別する。

登場人物

伊集院隼衛(兼当注)、愛甲蔵記、松平栄翁(別札関係)

宛先

瑞聖寺御役僧中

キーワード

祠堂金二百両、別札納付、永代供養料、伊集院兼当愛甲蔵記印、瑞聖寺役僧

冊子頁

221頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf