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追録7-No.707御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家斉重陽御内書(原本・目録707)

享和3年9月7日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0707

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

重陽の祝儀として小袖1重が到来したことを歓覧し、詳しくは牧野備前守が述べるとする家斉御内書。家斉公墨印、栄翁宛、享和3年9月7日の朱注。出典は重豪公御譜中、正文在文庫。本書は原本の印刷707に対応し、706の3後半とは別文書である。発給者と委曲担当を区別する。

登場人物

徳川家斉、牧野備前守、松平栄翁

宛先

松平栄翁

キーワード

重陽、小袖一重、歓覧、家斉墨印、牧野委曲、九月七日

冊子頁

220頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

原文を確認

(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf