追録7-No.706表紙・所在注旧記雑録暫定版・確認中
島津重豪・斉宣子女母附書一件(蓋紙)(原本・目録706)
享和3年8月(蓋紙)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0706
確認度高
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概要
白木御文書六番箱95号、享和3年亥8月の片寄とする一冊蓋紙。お隣・剛之進・武五郎・職之助・お美壽・お長の実母を側御用人が申し出た書付1通、寛二郎・籌姫・祀姫の実母を江戸詰家老衆が差し越した書付1通、お長の実母を俗生の系図等へ記載する件の当座吟味書1通を収めると記す。御記録所、右一冊の蓋紙にあり、95の朱注。各実母報告と母附表現の検討書を分け、蓋紙の日付を各枝文書の発給日に転用しない。
登場人物
お隣、剛之進、武五郎、職之助、お美壽、お長、寛二郎、籌姫、祀姫、御側御用人、江戸詰家老、御記録所
宛先
独立宛名なし
キーワード
母附一件、実母申出六人、江戸家老申出三人、俗生系図記載吟味、一冊蓋紙、御記録所、六番箱95
冊子頁
218頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf