追録7-No.687書状旧記雑録暫定版・確認中
安藤信成若菜祝儀返書(目録687)
享和3年1月7日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0687
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
若菜の祝儀として献上された鯛1折を披露したところ、一段の御仕合だったと信成が返す。信成判、安藤対馬守信成・栄翁宛、享和3年1月7日の朱注。口裏の朱注を伴う。正文は上段左端から下段右端へ続き、出典は全上。品目数量と発給者を保持する。
登場人物
安藤信成、松平栄翁
宛先
松平栄翁(口裏)
キーワード
若菜祝儀、鯛一折、献上披露、署判、栄翁宛、正月七日
冊子頁
213頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf