追録7-No.659御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家斉端午御内書(目録659)
享和2年5月2日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0659
確認度高
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概要
端午の祝儀として帷子単物が到来したことを歓覧し、詳しくは牧野備前守が述べるとする家斉御内書。牧野に忠精の注。家斉公墨印、栄翁宛、享和2年5月2日の朱注。出典は重豪公御譜中、正文在文庫。帷子単物の数量は補わず、委曲担当と発給者を区別する。
登場人物
徳川家斉、牧野備前守(忠精注)、松平栄翁
宛先
松平栄翁
キーワード
端午祝儀、帷子単物、歓覧、家斉墨印、牧野忠精委曲、五月二日
冊子頁
204頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf