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追録7-No.655記事旧記雑録暫定版・確認中

重豪御鷹の鶴を拝領する(目録655)

享和2年2月9日(本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0655

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

享和2年壬戌2月9日、大家が小菅猪右衛門を芝邸へ遣わして御鷹の鶴を賜った。島津淡路守忠持が代わって恩旨を奉じ、その後老中の邸へ赴いて謝恩したと記す。出典は重豪公御譜中。下賜の直後の短句は會微恙候補として字形を留保し、代受の理由として病状を断定しない。鳥数は補わない。

登場人物

大家、小菅猪右衛門、島津淡路守忠持、重豪

宛先

独立宛名なし

キーワード

御鷹鶴、芝邸、小菅猪右衛門、忠持代受、老中謝恩、二月九日

冊子頁

203頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf