追録7-No.637達書旧記雑録暫定版・確認中
幕府指図書(目録637)
享和元年10月晦日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0637
確認度高
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概要
御臺様の御實母が今暁死去したため、定式のとおり50日・13ヶ月の御忌服を受ける旨を安藤対馬守から大目付へ伝える。朱注は享和元年10月晦日。末尾朱注は、この書付の写をもって大目付から太守様御名の留守居宛に申し渡されたとする。出典は写、正文在文庫。前636の栄翁3日遠慮と本書の御臺様忌服を区別する。
登場人物
御臺様、御實母、安藤対馬守、大目付、太守、留守居
宛先
大目付(安藤対馬守より);太守様御名の留守居宛(写による伝達注)
キーワード
御臺実母死去、五十日・十三ヶ月忌服、安藤対馬守、大目付、留守居伝達
冊子頁
198頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf