追録7-No.632御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家斉重陽御内書(目録632)
享和元年9月7日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0632
確認度高
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概要
重陽の祝儀として小袖1重が到来したことを歓覧し、詳しくは安藤対馬守が述べるとする家斉御内書。前頁上段から下段へ続き、家斉公墨印、栄翁宛、享和元年9月7日の朱注。出典は重豪公御譜中、正文在文庫。安藤は委曲担当、発給者は家斉。
登場人物
徳川家斉、安藤対馬守、松平栄翁
宛先
松平栄翁
キーワード
重陽、小袖一重、歓覧、家斉墨印、安藤委曲、九月七日
冊子頁
197頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf