追録7-No.622御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家斉端午御内書(目録622)
享和元年5月2日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0622
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
端午の祝儀として帷子単物が到来したことを歓覧し、詳しくは松平伊豆守が述べるとする家斉御内書。家斉公墨印、栄翁宛、享和元年5月2日の朱注。出典は重豪公御譜中、正文在文庫。数量は明記されず、伊豆守は委曲担当で発給者は家斉。
登場人物
徳川家斉、松平伊豆守、松平栄翁
宛先
松平栄翁
キーワード
端午、帷子単物、歓覧、家斉墨印、伊豆守委曲、五月二日
冊子頁
195頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf