追録7-No.607書状旧記雑録暫定版・確認中
水野忠友若菜祝儀返書(目録607)
寛政13年正月7日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0607
確認度高
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概要
若菜の祝儀として献上された鯛1折を披露したところ、一段の御仕合だったと忠友が返す。署判、口裏に水野出羽守忠友・松平栄翁宛、寛政13年正月7日の朱注。出典は全上。本文は前頁下段から次頁上段へ続く。同日同品の二通の発給者を分け、親族続書と別文書として整理する。
登場人物
水野忠友、松平栄翁
宛先
松平栄翁(口裏)
キーワード
若菜、鯛一折、献上披露、署判、栄翁宛、正月七日
冊子頁
188~189頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf