追録7-No.606書状旧記雑録暫定版・確認中
松平信明若菜祝儀返書(目録606)
寛政13年正月7日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0606
確認度高
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概要
若菜の祝儀として献上された鯛1折を披露したところ、一段の御仕合だったと信明が返す。署判、口裏に松平伊豆守信明・松平栄翁宛、寛政13年正月7日の朱注。出典は重豪公御譜中、正文在文庫。同日同品の二通の発給者を分け、親族続書と別文書として整理する。
登場人物
松平信明、松平栄翁
宛先
松平栄翁(口裏)
キーワード
若菜、鯛一折、献上披露、署判、栄翁宛、正月七日
冊子頁
188頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf