追録7-No.587書状旧記雑録暫定版・確認中
川上久致外三名家老連署書状(御鷹鶴拝領祝儀)(目録587)
寛政12年10月4日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0587
確認度高
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概要
当春、宿次の奉書によって太守様が御鷹の鶴を拝領した祝儀として、宜寿次親方を介し中将様へ太刀1腰・馬代白銀50両および目録通りの品々を差し上げた件は、江府到着後に披露され御満悦だったと伝え、伝達を求める。鶴の拝領と祝儀献上の方向を分ける。高橋縫殿・伊勢播磨・菱刈大炊・川上久馬の四名連署・各実名判、義村王子・三司官宛。出典は全上。
登場人物
高橋縫殿、伊勢播磨、菱刈大炊、川上久馬、義村王子、三司官、中将様、太守様、宿次、宜寿次親方
宛先
義村王子・三司官
キーワード
当春、宿次奉書、鷹鶴拝領、宜寿次親方、太刀一腰、馬代白銀五十両
冊子頁
181~182頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf