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追録7-No.583御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家斉重陽御内書(目録583)

寛政12年9月7日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0583

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

重陽の祝儀として小袖1重が到来したことを歓覧し、詳しくは安藤対馬守が述べるとする家斉の御内書。家斉公墨印、上総介宛、寛政12年9月7日の朱注。出典は重豪公御譜中、正文在文庫。安藤は委曲担当で発給者は家斉。

登場人物

徳川家斉、安藤対馬守、松平上総介

宛先

松平上総介殿

キーワード

重陽、小袖一重、歓覧、家斉墨印、安藤委曲、九月七日

冊子頁

181頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf