追録7-No.58系譜旧記雑録暫定版・確認中
島津為次郎系譜抄(重豪男)
寛政2年12月21日出生・寛政8年7月5日没(本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0058
確認度高
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概要
大信公(島津重豪)の第七男為次郎の生没を記す系譜抄。寛政2年12月21日に江府で生まれ、母は茂姫の母と同じで、実母は有川十右衛門貞寛の養女との注記を伴う。寛政8年7月5日に亡くなり、法号は麗珠院殿本光慧明大禅童子とする。恵燈院と江府大円寺に墓を建てたと記す。三日を忌日とする旨の付記があり、没日とは区別される。
登場人物
島津為次郎、島津重豪(大信公)、茂姫、有川十右衛門貞寛、為次郎の実母
宛先
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キーワード
島津為次郎、島津重豪、第七男、系譜、生誕、江府、有川貞寛、養女、茂姫、寛政8年没、麗珠院殿、恵燈院、大円寺、忌日
冊子頁
21頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf