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追録7-No.578書状旧記雑録暫定版・確認中

安藤信成生見玉祝儀返書(目録578)

寛政12年7月6日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0578

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

生見玉の祝儀として献上された黄金10両を披露したところ、一段の御仕合だったと信成が返す。信成署判、口裏に安藤対馬守信成・上総介宛、寛政12年7月6日の朱注。出典は重豪公御譜中、正文在文庫。祝儀名の制度的意味は既存留保を引き継ぎ原語を保持し、次579の忠友同日返書と分ける。

登場人物

安藤信成(対馬守)、松平上総介

宛先

松平上総介殿(口裏)

キーワード

生見玉、黄金十両、献上披露、信成署判、七月六日

冊子頁

180頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf