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追録7-No.570書状旧記雑録暫定版・確認中

水野忠友端午祝儀返書(目録570)

寛政12年5月2日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0570

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

端午の祝儀として使者により献上された帷子単物を披露したところ、一段の御仕合だったと忠友が返す。忠友署判、水野出羽守・上総介宛、寛政12年5月2日の朱注を記す。品物数量は明記されない。出典は全上。前569の御内書と次571の嵩原誓詞は発給者・形式・年次を区別する。

登場人物

水野忠友(出羽守)、松平上総介

宛先

松平上総介殿

キーワード

端午、帷子単物、使者献上、披露、忠友署判、五月二日

冊子頁

178頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf