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追録7-No.566記事旧記雑録暫定版・確認中

重豪が家光の遠忌に献銀(目録566)

寛政12年4月21日献銀(本文。同年4月の法事)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0566

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

同年4月、大家が東叡山で大猷廟の百五十年忌法事を修した。21日、重豪が使者を遣わして香奠銀2枚を献じ拝礼させたと記す。出典は重豪公御譜中。目録は重豪が家光の遠忌に献銀する記事とする。法事の月と重豪側の献銀日、使者を介する行為と銀の数量を分ける。

登場人物

大家、大猷廟(目録は家光)、重豪、使者

宛先

独立宛名なし

キーワード

大猷廟家光、百五十年忌、東叡山、使者、香奠銀二枚、四月二十一日

冊子頁

177頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf