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追録7-No.564記事旧記雑録暫定版・確認中

重豪御鷹の鶴拝領(目録564)

寛政12年2月11日(本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0564

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

大家が内藤重三郎を芝邸へ遣わし、御鷹の鶴1隻を賜った。島津淡路守忠持が代わって恩旨を奉じ、各老邸へ赴き謝恩したと記す。本文は前頁下段から次頁上段へ続く。出典は重豪公御譜中、目録も重豪の拝領記事。本文の1隻を保持し、使者実名や代受理由は補わない。

登場人物

大家、内藤重三郎、島津淡路守忠持、重豪

宛先

独立宛名なし

キーワード

御鷹鶴一隻、内藤重三郎、芝邸、忠持代受、各老謝恩、二月十一日

冊子頁

176~177頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf