追録7-No.557御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家斉歳暮御内書(目録557)
寛政11年12月27日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0557
確認度高
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概要
歳暮の祝儀として小袖1重が到来したことを歓覧し、詳しくは松平伊豆守が述べるとする家斉の御内書。家斉公墨印、上総介宛、寛政11年12月27日の朱注がある。出典は重豪公御譜中、正文在文庫。伊豆守は委曲を伝える担当者で、発給者は家斉。
登場人物
徳川家斉、松平伊豆守、松平上総介
宛先
松平上総介殿
キーワード
歳暮、小袖一重、歓覧、家斉墨印、伊豆守委曲、十二月二十七日
冊子頁
175頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf