追録7-No.547御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家斉重陽御内書(目録547)
寛政11年9月7日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0547
確認度高
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概要
重陽の祝儀として小袖1重が到来したことを歓覧し、詳しくは戸田采女正が述べるとする家斉の御内書。家斉公墨印、上総介宛、寛政11年9月7日の朱注を記す。出典は重豪公御譜中、正文在文庫。戸田は委曲を伝える担当者で発給者は家斉。
登場人物
徳川家斉、戸田采女正、松平上総介
宛先
松平上総介殿
キーワード
重陽、小袖一重、歓覧、家斉墨印、戸田委曲、九月七日
冊子頁
172頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf