追録7-No.545申渡書旧記雑録暫定版・確認中
伊勢貞矩申渡書(雄五郎の内輪会釈)(目録545)
9月(月署のみ。関連包紙は寛政11年9月6日)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0545
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
雄五郎様への内輪の会釈振りは、別段の沙汰通りにすることを御記録奉行へ命じる。比較対象の嶋津美作殿は御直子とされるが、出生時から現在の通りに扱ってきたため、本件の引合いにはならないとする。この旨を帳面へ記しておくよう求め、9月播磨署。白木御文書六番箱76号。本文に独立年・日はなく、次546の共通上包紙の日付と区別する。
登場人物
雄五郎、嶋津美作殿、播磨(伊勢貞矩)、御記録奉行
宛先
御記録奉行
キーワード
雄五郎、内輪会釈振、別段沙汰、美作殿引合不可、帳面記置、六番箱76号
冊子頁
172頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf