追録7-No.543書状旧記雑録暫定版・確認中
水野忠友生見玉祝儀返書(目録543)
寛政11年7月6日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0543
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
生見玉の祝儀として献上された黄金10両を披露したところ、一段の御仕合だったと忠友が返す。忠友署判、口裏に水野出羽守忠友・上総介宛、寛政11年7月6日の朱注がある。出典は全上。前542の資愛同日返書と区別し、祝儀名の制度的な意味は既存の留保を引き継ぎ原語を保持する。
登場人物
水野忠友(出羽守)、松平上総介
宛先
松平上総介殿(口裏)
キーワード
生見玉、黄金十両、祝儀献上、披露、忠友署判、七月六日
冊子頁
171頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf