追録7-No.542書状旧記雑録暫定版・確認中
太田資愛生見玉祝儀返書(目録542)
寛政11年7月6日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0542
確認度高
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概要
生見玉の祝儀として献上された黄金10両を披露したところ、一段の御仕合だったと資愛が返す。資愛署判、口裏に太田備中守資愛・上総介宛、寛政11年7月6日の朱注を記す。出典は重豪公御譜中、正文在文庫。生見玉の原語と金額を保持し、祝儀の制度的な意味は留保する。
登場人物
太田資愛(備中守)、松平上総介
宛先
松平上総介殿(口裏)
キーワード
生見玉、黄金十両、祝儀献上、披露、資愛署判、七月六日
冊子頁
171頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf