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追録7-No.526記事旧記雑録暫定版・確認中

重豪御鷹の鶴拝領(目録526)

寛政11年2月13日(本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0526

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

家斉が松平源兵衛を芝邸へ遣わし、御鷹が捕らえた鶴1雙を賜った。斉宣が記事の語り手に代わって恩旨を奉じ、老中邸へ赴いて謝恩したと記す。出典は重豪公御譜中、目録も重豪の鶴拝領記事。本文の数量1雙を保持し、使者の実名や代受理由は補わない。

登場人物

家斉、松平源兵衛、斉宣、重豪

宛先

独立宛名なし

キーワード

御鷹鶴、一雙、松平源兵衛、芝邸、斉宣代受、老中謝恩

冊子頁

165頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf