追録7-No.517御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家斉歳暮御内書(目録517)
寛政10年12月27日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0517
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
歳暮の祝儀として小袖1重が到来したことを歓覧し、詳しくは太田備中守が述べるとする家斉の御内書。本文は同頁下段から次頁上段へ続き、家斉公墨印、上総介宛、寛政10年12月27日の朱注を記す。出典は重豪公御譜中、正文在文庫。太田は委曲を伝える担当者で、御内書発給者は家斉。
登場人物
徳川家斉、太田備中守、松平上総介
宛先
松平上総介殿
キーワード
歳暮、小袖一重、歓覧、家斉墨印、太田委曲、十二月二十七日
冊子頁
161~162頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf