追録7-No.500御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家斉重陽御内書(目録500)
寛政10年9月3日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0500
確認度高
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概要
重陽の祝儀として小袖1重が到来したことを歓覧し、詳しくは松平伊豆守が述べるとする御内書。家斉公墨印、上総介宛、寛政10年9月3日の朱注がある。松平伊豆守は委曲を伝える担当者で、御内書の発給者は家斉。出典は重豪公御譜中、正文在文庫。
登場人物
徳川家斉、松平伊豆守、松平上総介
宛先
松平上総介殿
キーワード
重陽、小袖一重、歓覧、家斉墨印、松平伊豆守、九月三日
冊子頁
156頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf