追録7-No.49書状旧記雑録暫定版・確認中
島津重豪書状
寛政2年(朱注。月日不記載)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0049
確認度高
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概要
島津重豪が御つほねへ返答し、御手飼の鶴一羽を御表から贈られて拝領することになり、御臺様から内々に拝領を命じられたことを喜ぶ書状。上ミ様の機嫌がよいことを喜び、ありがたいことだとして取成しを頼む。末尾は御つほねさま御返事とする。御手飼の鶴であり、鷹が捕らえた鶴とは別の表現である。
登場人物
島津重豪(目録による)、上ミ様、御臺様、御つほね
宛先
御つほねさま(御返事)
キーワード
島津重豪、御つほね、御臺様、御表、御手飼の鶴一羽、拝領、御内々、取成し、返書
冊子頁
18頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf