追録7-No.489御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家斉端午御内書(目録489)
寛政10年5月2日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0489
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
端午の祝儀として帷子単物が到来したことを歓覧し、詳しくは戸田采女正が述べるとする家斉の御内書。家斉公墨印、上総介宛、寛政10年5月2日の朱注がある。品物の数量は明記されない。戸田は委曲を伝える担当者。出典は重豪公御譜中、正文在文庫。
登場人物
徳川家斉、戸田采女正、松平上総介
宛先
松平上総介殿
キーワード
端午、帷子単物、歓覧、家斉墨印、戸田采女正、五月二日
冊子頁
154頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf