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追録7-No.478書状旧記雑録暫定版・確認中

安藤信成若菜祝儀返書(目録478)

寛政10年正月7日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0478

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

若菜の祝儀として献上された鯛1折を披露したところ、一段の御仕合だったと信成が返す。信成署判、口裏に安藤対馬守信成と上総介宛を記し、宛名には島津重豪の注がある。朱注は寛政10年正月7日。出典は重豪公御譜中、正文在文庫。第2分冊冒頭の巻145表紙を本文から分け、隣479の忠友同日返書と混同しない。

登場人物

安藤信成(対馬守)、松平上総介(島津重豪の注)

宛先

松平上総介殿(島津重豪の注。口裏)

キーワード

若菜祝儀、鯛一折、安藤信成、献上披露、正月七日

冊子頁

152頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf