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追録7-No.476書状旧記雑録暫定版・確認中

水野忠友歳暮祝儀返書(目録476)

寛政9年12月27日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0476

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

歳暮の祝儀として使者により献上された小袖1重を披露したところ、一段の御仕合だったと忠友が返す。忠友署判、口裏に水野出羽守忠友・上総介宛、朱注に寛政9年12月27日を記す。前475の家斉御内書と、次477の12月28日付破魔弓返書を区別する。出典は全上。

登場人物

水野忠友(出羽守)、松平上総介

宛先

松平上総介殿(口裏)

キーワード

歳暮、小袖一重、使者献上、披露、忠友署判、十二月二十七日

冊子頁

150頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf