追録7-No.475御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家斉歳暮御内書(目録475)
寛政9年12月27日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0475
確認度高
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概要
歳暮の祝儀として小袖1重が到来したことを歓覧し、詳しくは安藤対馬守が述べるとする御内書。家斉の墨印、上総介宛、寛政9年12月27日の朱注がある。安藤は委曲を伝える担当者で、御内書の発給者は家斉。重豪公御譜中、正文在文庫と記す。
登場人物
徳川家斉、安藤対馬守、松平上総介
宛先
松平上総介殿
キーワード
歳暮、小袖一重、歓覧、家斉墨印、安藤委曲
冊子頁
150頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf