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追録7-No.474記事旧記雑録暫定版・確認中

御鷹の捕らえた鶴を拝領(目録474)

寛政9年12月22日(本文。同年を前文から補う)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0474

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

家斉が柳原左衛門(職序の注)を芝邸へ遣わし、御鷹が捕らえた鶴1隻を賜った。島津淡路守忠持が記事の語り手に代わって恩旨を奉じ、老中各邸へ赴いて謝恩したと記す。出典は全上。使者の姓は原本の柳原を採り、隣接する歳暮書状と分ける。代受の理由は本文にない。

登場人物

家斉、柳原左衛門(職序)、島津淡路守忠持

宛先

独立宛名なし

キーワード

鷹鶴拝領、一隻、柳原左衛門、忠持、代受、老中謝恩

冊子頁

150頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf