← 検索結果へ戻る
追録7-No.470書状旧記雑録暫定版・確認中

太田資愛書状(目録470)

寛政9年12月6日(本文。年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0470

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

今朝献じた一箱の品を披露し、一段の御仕合だったと資愛が返す書状。魚偏の品名は鯣候補として留保し、一箱の数量を保持する。12月6日資愛署判、寛政9年朱注、口裏太田備中守資愛・上総介宛が次頁へ続く。水野の書状はNo.471に対応し、本書の献上品は金属の品として断定できない。

登場人物

太田資愛(備中守)、松平上総介

宛先

松平上総介殿(口裏)

キーワード

資愛、今朝一箱献上、鯣候補、披露、十二月六日、口裏

冊子頁

149~150頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf