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追録7-No.468書状旧記雑録暫定版・確認中

水野忠友書状(目録468)

寛政9年9月7日(本文。年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0468

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

重陽祝儀として使者で献じた小袖1重を披露したところ、一段の御仕合だったと忠友が上総介へ返す。9月7日水野出羽守忠友署判、寛政9年朱注、上総介宛。前467の家斉御内書と署判返書を区別し、旧信明・10月20日を次469と分離する。

登場人物

水野忠友(出羽守)、松平上総介、使者

宛先

松平上総介殿

キーワード

忠友、重陽小袖一重、使者献上、披露、九月七日

冊子頁

149頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf