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追録7-No.466記事旧記雑録暫定版・確認中

重豪、御鷹の雲雀を拝領す(目録466)

寛政9年閏7月18日(本文同年)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0466

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

同年閏7月18日、家斉が小菅猪右衛門を遣わして御鷹の雲雀を賜り、島津淡路守忠持が重豪に代わって恩旨を承った。後に老中各邸へ拝謝したとする。小菅には正容の人物注。雲雀の数量・使者派遣場所・代受の理由は本文にないため、他の御鷹拝領記事から補わない。

登場人物

家斉、島津重豪、小菅猪右衛門(正容注)、島津淡路守忠持、老中

宛先

宛名なし(御譜記事)

キーワード

重豪、家斉御鷹雲雀、閏七月十八日、小菅正容、忠持代受、老中謝恩

冊子頁

149頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf