追録7-No.465書状旧記雑録暫定版・確認中
水野忠友書状(目録465)
寛政9年7月6日(本文。年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0465
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
生見玉祝儀として献じた黄金10両を披露し、一段の御仕合だったと忠友が返す。7月6日忠友署判、寛政9年朱注、次頁の口裏水野出羽守忠友・上総介宛まで記す。前464の信明返書と同日同用件だが別の署判文書。生見玉の原語を保持し、献上の受け手や儀礼内容を推定しない。
登場人物
水野忠友(出羽守)、松平上総介
宛先
松平上総介殿(口裏)
キーワード
忠友、生見玉祝儀、黄金十両、七月六日、口裏
冊子頁
148~149頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf