追録7-No.457書状旧記雑録暫定版・確認中
水野忠友書状(目録457)
寛政9年5月2日(本文。年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0457
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
端午祝儀として使者で献じた帷子・単物を披露したところ、一段の御仕合だったと忠友が伝える返書。5月2日水野出羽守忠友署判、寛政9年朱注、上総介宛。品目の数量は記さず、若君・大納言への献上とも明記しない。旧幸地起請文標題・5月12日は次458に属する。
登場人物
水野忠友(出羽守)、松平上総介、使者
宛先
松平上総介殿
キーワード
忠友、端午帷子単物、使者献上、披露、五月二日
冊子頁
147頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf