追録7-No.434書状旧記雑録暫定版・確認中
太田資愛書状(目録434)
寛政9年3月11日(本文。年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0434
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
大納言様の元服・官位を祝して使者で献じた太刀・馬代を披露したところ、一段の御仕合だったと資愛が伝える返書。3月11日資愛署判、寛政9年朱注、口裏太田備中守資愛・上総介宛が次頁に続く。太刀・馬代の数量や金額は記載されず、前の年頭祝儀から補わない。
登場人物
太田資愛(備中守)、松平上総介、大納言様、使者
宛先
松平上総介殿(口裏)
キーワード
資愛、大納言元服官位、祝儀太刀馬代、使者披露、三月十一日
冊子頁
139~140頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf