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追録7-No.429記事旧記雑録暫定版・確認中

重豪、御鷹の鶴を拝領す(目録429)

寛政9年2月13日(本文同年)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0429

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

同年2月13日、家斉が石谷周防守を芝邸へ遣わし、御鷹の鶴を賜ったと記す。周防守には清豊の人物注。斉宣が重豪に代わって恩旨を承り、老中各邸へ拝謝した。鶴の数量や重豪の代受理由は本文に記さないため補わない。旧氏教書状・2月20日という次430の属性を除いて整理する。

登場人物

家斉、島津重豪、石谷周防守(清豊注)、島津斉宣、老中

宛先

宛名なし(御譜記事)

キーワード

家斉御鷹鶴、二月十三日、石谷清豊、芝邸、斉宣代受、重豪、老中拝謝

冊子頁

138頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf