追録7-No.421書状旧記雑録暫定版・確認中
水野忠友書状
寛政9年正月11日(本文。年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0421
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
年頭祝儀として使者で献じた太刀1腰・馬代黄金10両を披露し、一段の御仕合であったと忠友が伝える返書。正月11日忠友署判、寛政9年朱注、口裏水野出羽守忠友・上総介宛が下段に続く。前420の資愛返書と、署判・官途を区別する。旧虎寿丸犬追物標題は次422の記事で、本書には犬追物の記載はない。
登場人物
水野忠友(出羽守)、松平上総介、使者
宛先
松平上総介殿
キーワード
忠友、年頭祝儀、太刀一腰、馬代黄金十両、使者披露、正月十一日、口裏
冊子頁
137頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf