追録7-No.418書状旧記雑録暫定版・確認中
水野忠友書状
寛政9年正月7日(本文。年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0418
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
若菜祝儀として献じた鯛1折を披露したところ、一段の御仕合であったと忠友が返す書状。正月7日忠友署判、寛政9年朱注、口裏水野出羽守忠友・上総介宛。同日同品の前417は資愛返書であるため、差出人を分ける。次419の吉書・正月11日を本書に混ぜない。
登場人物
水野忠友(出羽守)、松平上総介
宛先
松平上総介殿
キーワード
忠友、若菜鯛一折、披露、正月七日、資愛返書と別
冊子頁
136頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf