追録7-No.417書状旧記雑録暫定版・確認中
太田資愛書状
寛政9年正月7日(本文。年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0417
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
若菜の祝儀として献じられた鯛1折を披露し、一段の御仕合だったと資愛が伝える返書。正月7日、資愛署判、寛政9年朱注、口裏太田備中守資愛・上総介宛。年次が寛政9年に移ることを朱注で確認し、前416の寛政8年年末日付を引き継がない。
登場人物
太田資愛(備中守)、松平上総介
宛先
松平上総介殿
キーワード
資愛、若菜祝儀、鯛一折、披露、寛政九年正月七日、口裏
冊子頁
136頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf