追録7-No.415書状旧記雑録暫定版・確認中
水野忠友書状
寛政8年12月27日(本文。年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0415
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
歳暮祝儀として使者で献じた小袖1重を披露し、一段の御仕合であったと忠友が上総介へ返す書状。12月27日、水野出羽守忠友署判、寛政8年朱注、上総介宛。前414は家斉の墨印御内書、本415は忠友の署判返書で、差出人と形式を分けて保持する。
登場人物
水野忠友(出羽守)、松平上総介、使者
宛先
松平上総介殿
キーワード
忠友、歳暮小袖一重、使者献上、披露、十二月二十七日
冊子頁
136頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf