追録7-No.414御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家斉御内書
寛政8年12月27日(本文。年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0414
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
歳暮の祝儀として小袖1重が到来し歓覧したと伝える家斉の御内書。詳しくは戸田采女正が述べるとする。12月27日付、寛政8年朱注、家斉公墨印・上総介宛が次頁に続く。戸田采女正は委曲担当で差出人ではない。旧水野忠友標題を次415と分け、御内書と返書を統合しない。
登場人物
家斉(墨印)、松平上総介、戸田采女正(委曲担当)
宛先
松平上総介殿
キーワード
家斉墨印、歳暮、小袖一重到来、歓覧、戸田委曲、十二月二十七日
冊子頁
135~136頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf