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追録7-No.401書状旧記雑録暫定版・確認中

川上久致外二名家老連署書状(目録401)

寛政8年9月28日(本文。年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0401

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

当春太守様が御鷹の鶴を拝領したことへの祝儀として、伊是名親方を通じ中将様へ目録通り献じた品が江府へ届き、披露すると御満悦であったと返す書状。その旨を漏達するよう求める。9月28日、寛政8年朱注、三官途各実名判と浦添王子・三司官宛が次頁に続く。鶴の数量や祝儀の品名・金額は本書に詳記されないので、前399・400の太刀馬代を移さない。

登場人物

名越右膳、伊勢播磨、川上久馬(三官途各実名判)、太守様、中将様、伊是名親方、浦添王子、三司官

宛先

浦添王子・三司官

キーワード

太守御鷹鶴拝領、当春、祝儀目録、伊是名親方、中将、江府披露満悦、漏達、三家老連署

冊子頁

132~133頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

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(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf